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ダークファンタジーに最高峰!!『べルセルク』その全貌!!6/6

ダークファンタジーに最高峰『べルセルク』その今までの軌跡の全貌!!

更新日 2016-11-09

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FRUIT2016

 
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その他

シス (Sis)
ガンビーノの伴侶でガッツの養母。ガンビーノとの子を流産で失ったことで精神が不安定になっていた時、泥の中よりガッツを見つけて拾い養育する。ガッツが3歳の時に疫病(ペスト)に感染し死去。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

バルガス (Vargas)伯爵に仕えていた侍医。使徒と化した伯爵の残虐さに恐れを抱き、逃走を試みるも失敗。家族は目の前で伯爵に喰われ、彼も片腕と両足、顔面右半分の皮膚を失う。その後、何とか脱出に成功し、その際ベヘリットを盗み出す。7年に及ぶ潜伏生活をしながら伯爵を倒す機会を狙っていた。ガッツに伯爵殺害を依頼した後、捕えられ、衆目の中、邪教徒として断首に処される。伯爵の最期の時、伯爵を虚無に引き込んだ亡者達の中にバルガスの姿があった。バルガスが伯爵から奪ったベヘリットは以降パックの所有品になる。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

  出典 stat.ameba.jp

ゴドー (Godot)
声 - 稲垣隆史(アニメ第2作)
かつて妖精が棲んでいたという鉱山の中で、武具や蹄鉄、拘束具や貞操帯を作って営んでいる老鍛冶屋。偏屈な性格で口は悪いが、鍛冶職人としての腕は非常に良く、「ドラゴンころし」をはじめとする初期のガッツの装備のほとんどは彼の作品である。戦災孤児のエリカを養父として育てた。かつては名工として華やかな栄誉に包まれ、王侯貴族から注文を受けていたほどであったが、貴族たちが実用を無視して華美な武器ばかりを求めるのに嫌気がさし、自棄になって作ったドラゴンころしが領主の怒りを買って処刑されかけ、人里を離れた鉱山に隠遁し孤高の鍛冶屋となる。鷹の団を抜けて修行していたガッツは彼のもとに寄宿しており、その縁で、蝕から生き延びたガッツとキャスカ、そしてリッケルトを受け入れた。酷使されたドラゴンころしを鍛え直した後、天寿を全う。墓石には墓碑銘の代わりにヤットコとトンカチのレリーフ。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

  出典 tama-yura.jp

エリカ (Erica)
声 - 竹達彩奈(映画)
ゴドーと共に暮らしている明るく天真爛漫な娘。かつて戦災で家族を失った戦争孤児で、偶然通りかかったゴドーについていき、そのまま養女となる。エリカを養育する内に、己の腕一本で生きてきたゴドーは、人間性を甦らせていく。修行中のガッツの特訓を手伝ったこともある。ゴドーが死去した後は、ガッツ、キャスカ、リッケルト、4人の生活を望んでいたが、リッケルトと共にゴドーの住処に留まる。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

  出典 blog-imgs-64.fc2.com

コレット(Colette)
声 - 半場友恵 / 相川奈都姫(アニメ第2作)
原作第二話に登場した少女。僧侶の父と馬車で移動していた時にガッツと出会い一緒に移動するが、森で出くわした亡霊のとり憑いた骸骨に腹を刺され死亡。その後彼女の死体にも亡霊がとり憑き、父を殺害してガッツも殺そうとするが、ガッツに身体を切断される。TVアニメ版第1作では、酒場で兵士に苛められていた所をガッツに助けられるという展開に変更されている(原作ではパックの役回り)。こちらでは父の設定が祖父に変更されており、ガッツと会話するシーンが無く、悪霊に憑かれてガッツに斬られる事もない。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

ゾンダーク
伯爵に仕えていた巨漢の騎士。戦槌を使用。横暴で血の気が多く、ガッツとの戦いでは自らの攻撃で部下の兵士を巻き添えにし、数人を殺害するも、顔面に手酷い傷を受けて敗北する。治療を受けるもガッツに敗れた怒りで狂乱、医者一人の頭を割って殺害し、伯爵が体の一部を彼に寄生させて人外の化物となった。再度ガッツと交戦するも肉体に著しい損傷を受け寄生物もろともガッツに殺害される。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

テレジア (Theresia)
伯爵の愛娘。常に父から深い愛情を注がれていたが、母の死を境に父に怯えるようになる。城の中に半ば軟禁されたような暮らしの中、外に出ることに憧れ、父からの贈り物として貰ったパックと仲良くなる。そしてガッツと伯爵の戦いの場に居合わせた彼女は転生の儀へ巻き込まれ、そこで初めて父の変貌と残酷な過去を知る。憧れ望んでいたはずの外の世界で観たものが過去の残酷な真実と地獄へと飲み込まれていく父の姿だったことに事実を受け入れられないテレジアは正気を失いかけるほどに取り乱し、衝動的に命を絶とうとする。その直後、床が崩れ転落しそうになったところをガッツに助けられるが、破滅劇の決定的終幕をもたらしたガッツへの感謝への念など沸くわけもなく、渾身の憤懣をガッツへと叩き付け「必ず殺してやる」と復讐を誓った。

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ジル (Jill)
霧の谷の近くの村に住む少女。4歳年上のロシーヌとは家庭の境遇が似ており仲が良く一緒に遊んでいた。元兵士で飲んだくれの父と、父に端女のように扱われる母を嫌い、野卑な父の仲間が集う家を当ても無く飛び出し、野盗に襲われかけられていた所を、ガッツに助けられる。使徒へと転生したロシーヌと再会した彼女は霧の谷へと向かい、何ら楽しみも希望も無く諍いが絶えない日常と、ロシーヌの誘いとの間で揺れ動く。霧の谷の惨状を見て嫌悪感を持つもなおロシーヌを憎めず、身を挺して最期まで庇った。行動を共にするうちにガッツに惹かれ、旅に同行させてもらおうと頼むも諭され、生きる勇気に目覚め家に戻る。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

ゼペック (Zepeck)
ジルの父親。常に兜を被り、元兵士だった身分をひけらかし、負け戦を酒で紛らわす飲んだくれ。武功を上げ夢よ再びと霧の谷における聖鉄鎖騎士団の黒い剣士捜索の道案内をし、娘ごとロシーヌにとどめを刺そうとした手負いのガッツに矢を射ち込む。その後も騎士団に同行しようとするが、アザンに言い包められ不平を言いつつ村に帰った。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

  出典 tama-yura.jp

ルカ (Luca)
声 - 沢城みゆき(アニメ第2作)
娼婦達の中心的存在。姉御肌で処世術に長ける。徘徊していたキャスカを案じ匿った。妹分にはペペ、フーケ、リューシー、ニーナがいる。仲間を守るためには自ら進んで危険に身を投じるほどの包容力にあふれた器量人でもある。名前が不明だったキャスカのことを便宜上「エレーン」と呼んでいた。アルビオンの混乱の際に髑髏の騎士と行動を共にし、完璧な世界の卵が話した内容、及び目的を知っている唯一の人間。仲間と共にジェロームに身請けされるが彼の妻に遠慮して出奔、ファルコニアで難民を一時受け入れる宿の管理人となっている。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

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ニーナ (Nina)
声 - 高森奈津美(アニメ第2作)
ルカの妹分の娼婦。さしたる自我や主張を持たず臆病な性格の上、自己保身ばかり気にして、その場の状況によって自分を都合良く変心させる。不治の病でもある梅毒に侵され、何事にも悲観的であったため邪教に身をやつし、夜な夜なサバトに参加、その後、邪教徒として断罪の塔に捕らえられ、怪異に巻き込まれるが恐怖に耐えるうちに生への執着と希望と強さに目覚める。最後はヨアヒムと共に旅立った。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

  出典 tama-yura.jp

ヨアヒム (Joachim)
声 - 大西弘祐(アニメ第2作)
ニーナに想いを寄せている難民。彼女が邪教に染まっていると知り、恐れて逃げ出す。ニーナ同様、心の弱い人間で、ニーナを邪教徒と呼び逃げ出すこともあったが、想いを断ち切れず、断罪の塔倒壊後に、ともに旅立つ。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

モーガン (Morgan)
イーノック村に住む老人。村が獣鬼に襲われたためフローラに助けを求めた。50年前にフローラからもらった薬で母が救われたことがある。当時は閉鎖的な環境に嫌気がさしており、外の世界への冒険を夢見ていたが、後にこれが逃避に過ぎなかったことを悟る。獣鬼を退治し終わった後、イシドロに上記の昔話を聞かせて諭そうとしたが、逆に諭され、感心したモーガンは餞別として彼に短剣を授けた。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

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髭骸骨
海賊「髭骸骨一家」の頭。長い口ひげと長髪を蓄え、繰り出される命令は場当たり的で、不平を漏らす部下らの訴えには耳を貸さず厳しく接し盲従を科す。隻眼で左目に眼帯、片足は義足、武器としても使用できる弩弓を仕込んだ松葉杖姿という典型的な海賊の風体。日々厳しくなる海賊業の取り締まりから、正規の商売に鞍替えしようと子供の身柄を拘束して人身売買業を営んで奴隷商で生計を立てようとしていた。停泊していたヴリタニスの港にてイシドロ、ミュールと諍いとなり、彼等を経験の差で圧倒するも、たまたま居合わせたアザンの乱入で劣勢になり遁走。これで奴隷商を諦め「鮫乗り船長号(キャプテンシャークライダー号)」「船虫号(シーラウス号)」「田螺号(マッドスネイル号)」の3隻の武装商船(全てキャラック船)を率い本業の海賊業へと戻る。が、海賊業再開早々、商業船と偽り航行している所を「海馬号」操るロデリックに容易く見破られ撃退される。その後執念深くロデリックらをつけ狙うも尽く惨敗。幻造世界現出直後には海神によって肉体と魂を侵食されて魔の存在と化し、海上で海馬号を再度強襲し脅かすも、手下と鮫乗り船長号もろとも海神に憑り込まれ、最後は共に海の藻屑と消えた。ギャグキャラクターとして描かれることが多い。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

  出典 livedoor.blogimg.jp

イスマ
ガッツ達が妖精島に向かう途中に立ち寄った島でイシドロ、シールケが出会った少女。ウェーブがかかった髪型をしていて、砕けた口調で喋る。泳ぎが得意で、銛を手に素潜り漁をしながら日々の糧を稼いで生活を凌いでいた。物心付いた時には既に母親は姿を消し、父親との2人で暮らしていたが海馬号到着4年前に父親が他界。以降、島民らから疎んじられ排他的な環境の中、孤独な生活の中で生きていた。父親の死ぬ間際、過去に人魚と付き合っていたと打ち明け、いつか母(人魚)が娘を迎えに来ると言い残し、その死を看取ったいう身の上を語る。島以外からの来訪者に興味津々で物珍しさも手伝って自ら積極的に甲斐甲斐しく世話を買って出る。直後「海神」が暴れ出し、その「一部」と化した島民達に襲われたが、ガッツ達の助太刀もあり撃退。同時に自分が島民の最後の生き残りであることを確信し、一抹の慚愧の念を感じ号泣しつつ島から出ることを決意。「海神」との戦いの最中にイシドロが船から投げ出され海中に没した際、助け出すために身を挺して海に飛び込む。その時、何処からか聞こえてきた声に促されて自分の「真名」を唱えた際、人魚へと変身し、水中に没した彼を助け出した。このことから父が死の間際に打ち明けた「人魚の子」が事実であると確信した。直後に「真名」を聞かせた人魚の母と再会でき、共に「海神」を倒した後は海馬号に同行する。

子爵
流れの傭兵時代において負け戦で捕虜となったガッツを連行させた肥満体の地方領主。凶暴な巨漢の息子を溺愛しており、その初陣前の肩慣らしの相手とするために負傷したガッツを城の地下牢に幽閉する。しかし、ナズナの精チッチの治癒で体力をある程度回復させていたガッツは、ガンビーノに教わった要領で息子を組み伏せて人質にしてしまう。その混乱に乗じて、先日にガッツを利用して捕虜から逃亡していた傭兵マルティノに敵軍兵を招き入れられ、城を陥とされしまった。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

幽界に係わる者


  出典 image1.shopserve.jp

髑髏の騎士 (Skull Knight)
声 - 磯部勉(ゲーム) / 大塚明夫
「5人の御使いに仇成す者」と自称し1000年間に渡りゴッドハンドや使徒と敵対している騎士。降魔の儀における“蝕”への物理的な介入が可能。髑髏と骸骨を模した甲冑に身を覆い、浮き彫りの薔薇をあしらった剣と盾を持つ。威厳ある佇まいで、髑髏の双眸の奥に光を宿す。使徒の所有するベヘリットを収集し甲冑内に溜めて、対ゴッドハンド討滅の切り札「喚び水の剣」を作り出す。「生贄の烙印」の反応が異なることから使徒とも違った存在で、共闘している者も一切見受けられないが、危機に陥ったリッケルトやルカを助ける等、弱者に対する慈悲の心を持ち合わせている。妖精が感じ取ることが出来る何らかの気配を放っており、髑髏の騎士自身もリッケルトが持っていた妖精の鱗粉を知っていた様である。その風貌は伝説の王ガイゼリックを思わせるが、関係不明。使徒形態のゾッドと渡り合う戦闘力を有し、互いに宿敵・好敵手と認め合っている。ゴッドハンドのボイドとは過去において何らかの因縁が存在し、スランからは「王さま」と呼ばれ、霊樹の森に住む魔女フローラとは旧知の間柄(今のガッツとシールケのような関係だったとのこと)。ガッツの出生を把握しており、キャスカとガッツを蝕から救い出したり、異次元へと入り込んだガッツを脱出させるなど神出鬼没ながら陰で助力を成している。「狂戦士の甲冑」の以前の着用者だった発言があり、甲冑が着用者にもたらす弊害を熟知、連用するガッツに警告、助言を与えている。世界の変化を告げる節目の場面には馳せ参じ、唯一の目的であるゴッドハンド討伐のために放浪し続ける。魔神と化したガニシュカと対峙していたフェムト(グリフィス)を奇襲し「喚び水の剣」で斬りつけるが、逆にガニシュカを葬ることに利用される。TVアニメ版では登場せず、それによりリッケルトの生死とガッツがどうやって蝕を脱出したかが不明となっている。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%82%BB%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%

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