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疲れをお風呂で取る方法

日々の疲れが蓄積され、体がだるく、朝起きるのがつらくなってきたアラフォーです。なんとか、この疲れを取りたいのだけど、気軽に家で出きる方法はないか?っと探したら、なんとまー!毎晩入るお風呂で疲れが取れる方法がありました!シャワー派のあなたも、疲れが溜まっているときは、ぜひ入浴をしてみてください!!


更新日 2016-10-17

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  出典 www.komeri.com

熱いお湯は厳禁デス!39度前後のお湯に入りましょう。

体をリラックスさせる副交感神経を働かせるには、38~40度のぬるま湯で入浴するようにしましょう。

 出典 【医師が監修】リラックス効果あり!疲れがとれる入浴方法 | ヘルスケア大学

  出典 mensprit.com

お風呂から出て、30分から1時間後にはお布団に入って眠ることで、快適な睡眠が得られるようです。なので、眠る時間から逆算してお風呂に入るといいでしょう。

副交感神経を優位にした状態で布団に入ることが、快適な眠りにつながります。寝る1時間前を目安に入浴を開始し、お風呂から出たら30~1時間後には眠りにつきましょう。

 出典 【医師が監修】リラックス効果あり!疲れがとれる入浴方法 | ヘルスケア大学

  出典 www.daily-a-blog.com

みぞおちくらいまでの水位がベストのようです。みぞおち位と言うと、半身浴の状態ですね。しっかり肩まで入ると、心臓に大きな負担がかかるので危険デス!!

疲れを癒したい、リラックスしたいときには特に半身浴がおすすめ!
肩までつかってしまうと約1トンの水圧が!心臓にも負担がかかりおすすめできません。

 出典 お風呂の入り方

  出典 4.bp.blogspot.com

かけ湯をして、体をならしてから入ることが大切です。いきなり入るのは勿論NG。寒い時期は、脱衣場などの温度が低いと心臓に悪いので、暖めておきましょう。

かけ湯をすることによって今から熱いお湯に入ることを大脳に知らせ、お湯の刺激による自律神経への異常を生じさせない働きがあります。入浴前に必ずかけ湯をして、体に入浴の準備を与えましょう。

 出典 お風呂の入り方

  出典 image.space.rakuten.co.jp

温度39℃前後のお湯に
まず、肩までつかる全身浴を5分し、肋骨の下までつかる半身浴を10分!

最初に短時間の全身浴をすることで全身をあたため血液循環を活発にさせ、その後半身浴に移行することで負担をかけずに身体の芯まであたためることができます。

 出典 ちょっとの工夫で効果抜群!疲れが取れるお風呂の入り方

脱衣場・浴室・浴槽に入ったときの温度差で血圧の変動が大きくなります。
特に冬場は浴室や脱衣場も暖めておきましょう。

 出典 入浴&お風呂の知ってた?マメ知識 | はぴばす | 株式会社バスクリン

  出典 up.gc-img.net

ゆっくりとお風呂につかって、リラックスしたあとは、1時間以内にはお布団に入って寝ましょうね!
これで、明日の朝はスッキリと目覚めるはずです♪
ちなみに、お風呂に入る前に軽く水分をとっておくといいみたいです。


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そよこ

職場と自宅の往復が日課のアラフォー。
さびしくなんかないっ!!

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