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【じわ怖】じわじわ来る怖い話まとめ

【じわ怖】じわじわ来る怖い話まとめhttp://jiwakowa.biz/blog-entry-24.html様より とくに怖かった話を4話


更新日 2016-10-23

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  出典 blog-imgs-65.fc2.com

幽霊の話しでは無いのですが、7~8年ぐらい前のこと、
SEの仕事で小さな旅行会社に派遣されました。

社長は女性で経理と内勤の女性、営業の男性二人の会社でした。

女社長は40過ぎぶらいでしたが、背が高く、かなりの美人で
面倒見が良く、出張に行ったぐらいでも社員全員にお土産を買って来たリ、
高級料理店などに良く連れて行ってくれるような人でした。

私の仕事は新しく入れ替えるパソコンの設置と使い方指導で契約は3カ月。

旅行業務に関してはノータッチでした。

仕事について、一週間ほどした頃、不思議さを感じ始めました。

電話は日に数えるほどしか無く、営業が出てしまうと私以外は暇で
女性だけでお茶を飲み、雑談しているサロンのようなんです。

社員の話しでは、女社長の旦那さんが急死し、奥さんが社長を引き継いだとのこと。 その時、会社で掛けていたものと、個人で掛けていたものとで
女社長は億単位の保険金を手にして、会社は道楽でやっているようなものと。

旅行のお客なんて、週に1件あるか無いかです。

1カ月ほど過ぎたころ、ツアーで行ったお客さんが旅行先で亡くなりました。

死因はもともと持っていた持病が悪化してとのことで、
旅行会社に責任は一切ありませんでした。

しかし、もしものことのために旅行会社では旅行に行く人に保険を掛けているんです。

保険金が下りたことで、遺族にお見舞金として、
旅費全てを返しましたがそれでも会社が儲かるほどです。

そんなことが、1カ月間の間に3件も起こりました。

全て旅行会社の責任では無く、病気がちなのに家族が反対しても無理して行ったとか
自由行動で現地の屋台で食べたものに当たって食中毒で死亡とか。

その度に会社は潤います。

女社長も自ら見舞金を持って行くぐらい、人柄の良い人でした。

一番恐かったのは2カ月目に入ろうとした時です。

出張でケニアに行った40代後半の営業マンが脳梗塞で倒れ、
現地の医療では間に合わず帰らぬ人となってしまいました。

取締役をしていた方だから会社としてかなりの保険金が掛けられていて
会社としてはウホ状態。

保険金殺人を疑いましたが、パソコン管理は全て私がやっていて、
そのような現地とのやり取りも一切無いし、出来ることも無い。

社員たちも恐がってしまい、辞めようとする人たちも出て来ました。

お客さんが現地で死亡も相変わらずあるんですから。

以前の旦那さんの時代にはこんなことは一切起こらず
奥さんが女社長になってから連続しているそうです。

私も恐くなり、派遣会社と相談して3カ月の契約でしたが
2カ月で辞めました。

優しい顔をして、知らず知らず人の生き血を吸っている人は
本当に存在するんだなと実感した恐怖体験です。

 出典 【じわ怖】生血を吸う 【じわ怖】じわじわ来る怖い話まとめ

  出典 www.sankei.com

はじめまして。
私にとっては怖いけど、それほど怖くない話ですが書かせて下さい。

現キャバ嬢の友人が、霊感占いにハマリました。

彼女が占ってもらう内容は恋愛。「運命の人」

事あるごとに電話やメールで占い師さんのお告げ?を話してくれるのですが、
その信心ぶりは日を追う毎にエスカレートしていきました。

彼女が泊まりに来たある日、いつものように占い師さんが如何に凄いかを語りながら、
バッグから小さな白い紙を取り出しました。

そして「塩、あるよね。ちょうだい」

嫌な予感を感じながらも塩を渡すと、予想通り白い紙に塩を盛り始めました。 「何してるの・・?」と私。
「これやらないと運命の人が遠ざかっちゃうんだって。霊とかじゃないから平気だよ」
「これ、普通の塩だよ。ご利益ないんじゃない?」
「これかけるから平気。」

彼女はそう言って、持参した小さいボトルの中の水を盛り塩にかけました。

「これ、難しいんだ。ちゃんと三角にしないと逆効果になっちゃうから」

そう言いながら綺麗な三角の山を形作る彼女。

この頃から、少しおかしいと思い始めました。


「占い師と話してたら、最近、霊感ついちゃったみたいでさ」

ファミレスで食事をしていた時、突然、彼女が言い出しました。

この店の厨房には二人いる。

後ろの客、おっかないもん連れてるよ。

あんたのこと、死んだ犬が守ってるよ。

レジのところにいる奴、さっきから話し掛けてくるんだ。

・・・など等、食事中の会話としては不適当と思われる話題のオンパレード。

盛り塩から2ヶ月程、全く連絡がなかったのですが、その期間は生霊に取り憑かれ、
私に迷惑がかるからと敢あえて連絡しなかったそうです。

彼女曰く、その生霊は彼女の運命の人の現恋人とのこと。

彼女の存在に気付き、彼を渡したくなくて彼女に生霊をとばした・・という事らしいです。

「大変だったよ。夢にまで出てきて。絶対に渡さないって首を締めるんだもん」
「え・・。もう大丈夫なの・・?」
「大丈夫。占い師に言われた通りずっとこれ身につけてたら、諦めたみたい」

彼女の手首にはハートが二つついた銀のブレスレットがありました。

「このブレスレットさ、占い師が念を入れてくれたんだ。始めはあの女(運命の人の現恋人)が
邪魔してたんだけど、今はもう運命の人の気持ちがこっち向いてるの分かったみたい」

ブレスレットを愛しそうに撫でる彼女の眼が怖かったです。

「もうすぐ出会えるんだ」って呟きながら・・。


運命の人が誰かは今は分かりませんが、彼女は本当に運命の人と近づいてきてると信じています。

この夏、旅行に行った後に出会うのだと占い師に言われたそうで、ここのところ旅行に誘われているのですが、
休みがなかなか取れないのと、なんだか怖くて日程を決めていません。

「この期間を逃したらまた数年、離れ離れになっちゃうんだよ。お願い」と、
必死に都合をつけようとする彼女。

今、出会わなければ運命の人は現恋人と結婚してしまうそうです。

彼らが離婚するまで、彼女は待ち続けなければならなくなる。

そうすると彼女と運命の人の未来が変わり、産まれるはずの子供の一人と会えなくなくなる。

あの女(運命の人の現恋人)は自分を憎んでるから、早く出会わなければ引き裂かれる。

旅行の日程が決まらないのはあの女が邪魔してるからだ。

あの女がいるから、彼も私と出会えなくて歯がゆい思いをしてる。

まだ見ぬ運命の人を遠距離恋愛の恋人のように話す彼女に尋常ではない怖さを感じています。

毎晩のように誘いの連絡が来ています。

ブレスレットのハートの輝きが薄れてきたから、早くしなきゃと写真まで送ってきます。

彼女は淋しかったんでしょうか。

占い師の「運命の人」という言葉にしがみつき、見ず知らずの女を憎み始めています。

旅行に行った後、彼女の前に運命の人が現れなかったら・・と思うと怖いです。

文才のなさも手伝って、文字にするとただの日常生活みたいになってしまいました。

ちっとも怖くなくて申し訳ありません。

ただ1日に20通以上も「早く決めなきゃ」と届くメールを受け取る私は非常に怖いのです・・。

 出典 【じわ怖】でもさ、君は運命の人だから 【じわ怖】じわじわ来る怖い話まとめ

  出典 stat.ameba.jp

僕の家の隣に女の子が越してきたのは小四の夏休みだった。

彼女の家庭にはお父さんがいなかった。

お母さんは僕の目から見てもとても若かったのを覚えている。

違うクラスになったけど僕と彼女は仲良くなった。

彼女はあまり明るいほうではなく、女子の友達も少なかった。

本ばかり読んで親しい友人のいなかった僕と彼女はお互いの家に遊びに行くほど仲良くなった。

そのうち彼女は愚痴を言うようになった。

母親がすぐ殴ること。

同じクラスの女子が意地悪をすること。

すきな男の子ができたけどその子はほかの女子にも人気があること。 最初は僕のほうがよくしゃべっていたけれど、この頃からは一方的に彼女が話し僕が聴くようになっていた。
 
ある日を境に彼女は学校に来なくなった。

好きだった男子の取り巻きたちにいじめられていたのが理由だ。

彼女は僕に会うたびに自分をいじめた女子が憎いといった。

そのいじめを見てみぬ振りしていたクラスの皆も憎いといった。

そして現実味のない復讐やクラスメイトの悪口を延々と話し続けた。

僕はただ黙って相槌を打っていた。

中学に入ってから彼女の素行が荒れ始めた。

夜遅くまで帰ってこないようになり、これ見よがしにタバコをすい始めた。

家庭環境も悪化し、深夜にいきなり親子喧嘩が始まったりもした。

一度は警察が彼女を迎えにやってきた。

この頃から近所と折り合いが悪くなり、
中傷ビラや落書きなどの悪質な嫌がらせが彼女の家に行われた。

一度は郵便受けに刻んだ猫が入っていた。

僕も母に彼女と付き合うのをやめるよう言われた。

僕が高校を出たとき、彼女は部屋に引きこもるようになった。

僕も彼女の姿を見ることがめっきり減った。

めっきりふけこんだ彼女のお母さんに話を聞くと
昼は絶対に出てこない。

ご飯は部屋の前においていく。

深夜になるとトイレに行くときだけ出てくる。

そんな生活を送っているようだ。

僕は久しぶりに彼女に会いにいった。

彼女は僕に会うのを拒絶した。

扉越しに帰れと怒鳴った。

何を話しても黙っていた。

一度なんかはドアがあいたと思ったら味噌汁をかけられた。

ちらりと見えた彼女はげっそりと青白くやつれていた。

絞った雑巾のようだった。

僕は毎日彼女に会いに行った。

親とけんかした。

やっとできた友達と疎遠になった。

それでも毎日彼女の部屋まで会いに行った。

そのうち彼女は扉越しに話をするようになった。

悪い仲間と付き合っていたこと
万引きが癖になって警察に捕まったこと
恋人ができたと思ったら避妊に失敗して子供ができたとたんに逃げられたこと
助けてほしくて相談した母親に半狂乱になって殴られたこと
子供をおろしたこと
死のうと思ったこと
手首を切ったこと

昔と同じ様に彼女が一方的にしゃべり続け、僕は相槌を打つ。

意見を求められたときはなるべく無難な意見を言う。

そのうち彼女は部屋を出た。アルバイトも始めた。

だんだん性格も明るくなり始めた。

彼女のお母さんから泣きながらお礼を言われた。

ある日、彼女は近所の団地から飛び降りた。

下が植え込みだったこととたいした高さじゃなかったために一命は取り留めたが
脊髄が傷ついたために今後の人生は車椅子のお世話になるそうだ。

ベッドに横になった彼女はなきながら謝った。

親や僕に迷惑をかけていたのがすごく申し訳なかったから飛び降りたんだそうだ。

泣いている彼女を慰めた。寝転んだまま泣いている人を慰めるのは難しいと思った。

慰めながら彼女にプロポーズした。結婚を前提に付き合ってくれるように頼んだ。

彼女は全身の水分を絞りつくすようにして泣きながら

「本気?私でいいの?本当にいいの?」

と何度も聞き返した。訊かれる度にうなづき返した。

君のことがずっと好きだった。

顔をゆがめてクラスメイトの悪口を言っていたときも
悪い友達と付き合って荒れていたときも
一方的に愚痴をしゃべり続けていたときも
君が泣きながらお母さんが自分を殴ることを告白したときも
引きこもって別人のようにやせたときも
小学生の頃に君が好きな男子の名前をその取り巻きたちに教えたときも
君の家のポストに入れる猫を刻んでいたときも
足の感覚を失い白いベッドに飲み込まれそうに小さく横たわっている今も
ずっと君が好きだ。

これで完璧に君は僕だけの「彼女」だ。

僕たち今度結婚します。

 出典 【じわ怖】君のことがずっと好きだった 【じわ怖】じわじわ来る怖い話まとめ

  出典 blogimg.goo.ne.jp

585: 本当にあった怖い名無し:2005/12/07(水) 16:48:39 ID:PKRMIdDv0
自分の身に起こった今でも信じられない実話です。

まだ僕が中学3年だった頃、父親と母親と弟(まだ小学校低学年)の4人家族でした。
紅白歌合戦を見終わって、いい初夢でも見るかな…ってな具合で寝たのはよかったんですが、
真夜中に悪夢(見た夢の内容は思い出せない)を見て、突然真夜中に起きました。

心臓は音が聞こえるほど、激しく脈打っていて、脂汗を全身にじんわりかき、
まるで冷や水を背中から流されたかのように、布団からがばっと起きた体勢のまま硬直してました。

「新年早々に悪夢かよ…最悪」とか思いながら、また寝れるわけもなく
カラカラに渇いたのどを潤すために、冷蔵庫のあるリビングに行くと、真夜中なのに
(時計は見てないけど、たぶん深夜2時頃)家族全員が抱き合った格好でテレビの前に座っていました。
テレビは付けっぱなしで、深夜なので番組がやっていないのにもかかわらず、
ニュース番組(これも記憶が曖昧)の画面が映っていました。

しかも無声で…。それに窓という窓が全部開けっ放しになっていて、外と変わらないほど寒いんです。
明らかに様子が変でした。ぞっとする寒気を感じました。

「何やってんだよ!!頭おかしいんじゃねぇの??」と震えながらだが、半ばキレたように
怒鳴ると、弟は「だって…ぁ…(声が小さくて聞き取れない)」と言うと泣き出してしまい、
それを見た両親は、終始無言&無表情で窓を全部閉めて、
テレビを消し、うずくまって泣いている弟に「もう寝なさい」ってな感じで、寝室に連れて行きました。

新年早々、気味が悪すぎる出来事に遭遇しまくって寝る気が起きないので
その日は自分の部屋で、漫画を読みながら朝を迎えました。

朝になって、両親に「昨日、真夜中に何やってたんだよ??」と聞くと
両親は「はぁ??」ってな具合。昨日の喜怒哀楽のない顔と、今の怪訝そうに
俺を疑う表情のギャップで俺は「幽霊ってやつか??」とかなりパニくった。



589:本当にあった怖い名無し:2005/12/07(水) 17:15:27 ID:PKRMIdDv0
まあ、そんな話を友達にしても疑われるだけだし、12月に彼女に振られたのも
あって、きっと精神的な疲れから幻覚を見たんだろう…ってな感じに処理しました。
それからしばらくして、また真夜中に悪夢で目が覚めました。

今度は、微妙に内容を覚えていて、見知らぬ人に後頭部を殴られる夢です。
なぜか起きてもジンジンとつむじ辺りが痛いんです。
そして、なぜか「コンビニなら安全…」とか意味不明なことを考えてました。

頭の中は「幽霊に襲われた」って考えが支配してて、
パニクってリビングに逃げたのですが誰もいないし、
なんか夕食の焼肉のせいか、焦げたにおいが浮遊してて、しかも
新年早々にリビングであった奇怪な出来事を思い出し、またもや眠れぬ夜を過ごしました。

そして、2月の初め頃になると、体が異常に痒くなってきました。
最初は単なる乾燥肌と思ってましたが、背中と頭が特に焼けるような感覚を
覚え、ボリボリ掻きむしっていました。

一向に良くならず、皮膚科に行って塗り薬をもらい、風呂上りに薬を塗ろうとすると、
弟が「塗らせて」と懇願するので背中を突き出してやると、何を思ったかバチーンと
背中に張り手をくらわしたので、痛さのあまり「ふざけんな!!」ってな感じで怒ります。

必ず俺の怒鳴り声で泣く弟なので、見る見るうちに目に涙をためて、
「あぁ…泣くぞ泣くぞ」と思ってると声も立てずに涙をポロポロ流します。
変なことにどんどん顔は色味を失ったような感じになって、ついには無表情で
涙だけを流すだけといった感じでした…。



597:本当にあった怖い名無し:2005/12/07(水) 17:36:00 ID:PKRMIdDv0
めっちゃ気持ち悪くて、両親のほうを見たら、これまた両親も無表情で涙を流してます。
もう完全に放心状態…。よく見ると口元が微妙に動いてて
何を言っているのか分かりません。「ぁ……ぃ」聞き取れてこの程度でした。

その瞬間、自分の周りの景色が真っ赤になり、徐々に色あせてセピア色になって
意識が…なくなる…と思ったら、いきなり周りの景色が一変してました。
どっかで見覚えあるような…と思ったら従兄弟の家でした。
深刻そうに叔父が俺の顔を見ています。

「え…何でここにいんの??」全然事態が飲み込めません。
そのうちぞろぞろと周りの人たちが集まってきました。
最初は「今までのは全部夢だったのか??」と自分で推測してましたが、叔父の家にいる
経緯が全く分からないし、なぜか祖父母もいるし、あちこち包帯だらけで、完全にパニック…。

「記憶がないならないほうがいいんじゃないか??」とか祖父が言ってたのですが、
叔父は「こいつには何があったか話しておかんとならん。まだ犯人も捕まってないし、
1週間後にまた警察の人が来るだろう」ってな具合で叔父から全貌を聞いた。
僕の家族は1月1日に何者かの放火にあって全焼したようです。

僕はたまたまコンビニに行っていたので、助かったみたいなんですが、
犯人と思われる人を見たために、後頭部を殴られ、全身をバットかなんかで
めったうちにされて、記憶を失ってしまったそうです。

搬送先の病院でずっと生死をさまよった後、回復してから叔父の家に引き取られたそうです。
そして今は3月…2ヶ月も記憶を失ったまま、リハビリを続け、
たった今、記憶が戻ったとのことでした。



600:本当にあった怖い名無し:2005/12/07(水) 17:49:58 ID:PKRMIdDv0
僕は号泣しました…。いっぺんに大切なものを失ったのを、2ヶ月も過ぎてから
分かり、ただただ泣きじゃくる顔を、祖父母と叔父に見られていました。
叔父は黙って目を反らしていましたが、祖父母たちももらい泣きして、わんわん泣き続けていました。

体中には青あざが無数にあり、包帯がミイラのごとく巻いてあり、
節々が曲げるためにチリリとした痛みが走りました。

なぜか真冬の真夜中に全部の窓が開いてあったこと、無表情で固まりあう家族、
見知らぬ男に殴られる悪夢、突然真っ赤になった景色…
まるでジグソーパズルのように謎がピシピシとはまっていきました…。

結局、犯人はいまだに捕まっていません。そして、背中の包帯を取ったときに
僕の青あざが残る背中には、弟の手のひら状に無傷だった跡がありました。
事件から5年経ち、あざが消えるのと共に、その手のひらの跡も消えてしまいした…。

長々と下手な長文すみません。僕にとっては忘れられない事件です。
話自体は怖くないと思いますが、犯人が未だに捕まっていないことを考えると僕はそっちのほうが恐ろしいです。
読んでくれた方ありがとうございました。

 出典 【洒落怖】洒落にならない怖い話『家族の奇行の真相』:哲学ニュースnwk

 コメント

1.名前:op0dgb 投稿日:2017/06/19(月) 13:27:09
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