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10年以上にわたって続く『プリキュア』!!その今までの軌跡!!

2004年以降、10年以上にわたってシリーズを重ねている『プリキュア』シリーズ!!そのすべてを詳細に解説いたします!!


更新日 2016-11-09

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プリキュアシリーズは、朝日放送(ABCテレビ)、ABCアニメーション、アサツー ディ・ケイ(ADK)、東映アニメーションが制作、テレビ朝日系列で放送されている日本の女児向けアニメシリーズである。
基本的に朝日放送およびテレビ朝日系列の局で放送され、番組放送期間は2月第1週 - 翌年1月最終週の1年間となっている。放送時間は一律、日曜8:30 - 9:00(JST、系列外番組販売とクロスネット局は除く)。また夏の甲子園期間中はABCテレビが試合中継を優先して放送し、未放送分を話数調整で大会後に放送、さらに平日朝に代替も行われるため、1-2回程度のタイムラグが生じることもある。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%82%A2%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%

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ふたりはプリキュア

『ふたりはプリキュア』(PRETTY CURE)は、東映アニメーション制作のアニメシリーズ、および『プリキュアシリーズ』の第1作となった同名のアニメーション作品である。
ABC日曜朝8時30分のアニメ枠のスタッフを大幅に一新、従来の女児向けアニメの方法論にこだわらない斬新な設定・構成が話題を呼び、本来のターゲット層である女児にとどまらず、広い層に人気を集め大ヒット作となった。
主に幼稚園から小学校中学年までの女児を対象とした作品であるが、戦闘の描写には、いわゆる魔法のステッキから出る光線などは使われず、男児向けのヒーロー物に見られるような徒手格闘による肉弾戦を展開する手法をとった。玩具として商品展開されるアイテム群が劇中では直接的な武器としては使用されないほか、『美少女戦士セーラームーン』における「タキシード仮面」のような男性の助っ人が存在しないなど従来の同種作品と異なった試みがなされた。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B5%E3%81%9F%E3%82%8A%E3%81%AF%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%

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ふたりはプリキュア Max Heart

『ふたりはプリキュア Max Heart』
2005年(平成17年)2月6日 - 2006年(平成18年)1月29日 全47話
いずれも放送局は朝日放送(ABC)制作・テレビ朝日系で、放送時間は日曜8:30 - 9:00(JST)。第1作『ふたりはプリキュア』は2004年(平成16年)東京国際アニメフェアの東京アニメアワードでテレビ部門優秀作品賞を受賞した。2013年10月からは、dアニメストアでの配信も開始されている。

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ふたりはプリキュア Splash Star

2006年(平成18年)に新たな『ふたりはプリキュア』シリーズとして放送を開始した2代目プリキュア。『Splash Star』とは本作品の世界観をイメージして付けられたものである。2004年(平成16年)の開始の際からスタッフ間で今までのキャラクターのまま続行するか検討した際、「キャラクターを変えてシリーズを続ければどうか」といった提案から企画された番組である。女児向けアニメシリーズがメインキャラクターを一新することは前例になく、当時スタッフ間ではかなりの議論が行われた。そこに至るまでに前作のキャラクターのままシリーズを続投するという選択肢も存在していたが、「従来通りの継続方法では、数年後先細りするかもしれない」という危惧や、オリジナル作品を2年間監督し続けたシリーズディレクターの西尾大介の消耗を感じていたことから新たな方針を提案し、そのまま決定した。
プロデューサーの鷲尾天は、新たなシリーズディレクターとして小村敏明を起用した。小村は鷲尾から見て「子供向けアニメをよく理解している」人物であり、保護者が嫌がる描写や食べ物を粗末にするなどといった描写は絶対にしないからという理由からの抜擢で、結果、鷲尾は本作品がやわらかい世界観になったと語っている。
前作『ふたりはプリキュアMaxHeart』が派手な格闘アクションが中心だったのに対し、本作品のシリーズディレクターを務める小村は「日曜の朝の番組としてはちょっと刺激が強すぎる」と感じていた。加えて前作に寄せられた「アクションが派手すぎる」、「子供が怖がる」といった声を取り入れた結果、本作品は光を効果的に使用する柔らかい感じの作風を意識して制作が行われることになる。戦闘においても前述の光の演出を取り入れることで、「攻撃」より「守り」のイメージを強く伝えようとする意図があった。本作品のこういった演出により、戦闘シーンはバリエーション豊かになった。また、変身や世界観における背景も、前作までの鉛色や暗雲のイメージから一転して、空や海、そして新緑の木々など、自然物が中心になっている。

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Yes!プリキュア5


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Yes!プリキュア5GoGo!

『Yes!プリキュア5』(イエス・プリキュア・ファイブ)は、東映アニメーション制作のTVアニメ作品。『プリキュアシリーズ』第4作にして3代目のプリキュアである。当初、2007年は前作『ふたりはプリキュア Splash Star』をもう1年継続する予定だったが、ビジネス的な都合で急遽新しい作品を制作することが決まり、本作品が制作されることとなった。字幕の色は全員赤。
シリーズのコンセプトだった「ふたり」がタイトルから外れ、プリキュアが5人になった。それまでも追加キャラクターを加えた多人数での戦闘はあったが、プリキュアが5人になったことで従来シリーズと一線を画す大きな変更となる。スタッフ達は前作までの思い入れからその変更に対する抵抗感があったという。従来のシリーズに共通する「変身や必殺技を二人一緒に行う」という設定も変更された。各自が単独で変身し、その属性に基づいた攻撃や防御の技を使う。
シリーズディレクターは前作と同様に小村敏明が務める。なお、鷲尾天がテレビ版プリキュアシリーズのプロデューサーを務めた最後のシリーズ作品となった。ヨーロッパ風の町並みや学園のある町並が舞台になっているが、ただし、こまちの家や神社、デパートなど日本の風景で描かれている場所もある。なお町名は一貫して語られなかったが、これはシリーズでは唯一。

 出典 Yes!プリキュア5 - Wikipedia

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フレッシュプリキュア!

『フレッシュプリキュア!』(FRESH PRETTY CURE)は、ABC・テレビ朝日系列で2009年(平成21年)2月1日から2010年(平成22年)1月31日まで放送された、東映アニメーション制作の日本のテレビアニメ。『プリキュアシリーズ』の通算6作目にして、4代目のプリキュアに当たる。
2007年(平成19年)より2年間放送された『Yes!プリキュア5』シリーズ(『5』&『GoGo!』)から世界観やキャラクターを一新させた作品である。初期メンバーは3人であるが、前作まであったタイトルに人数を表す言葉(「ふたり」および「5」)が外れたことで、中盤で新たなプリキュアが1人追加され4人構成となる。また、その追加プリキュアはシリーズ初の「敵側の少女が改心して覚醒したプリキュア」となる。6年目を迎えたことを機に、プリキュアシリーズの生みの親である鷲尾天を初めとしたスタッフも一新され、タイトルどおりフレッシュで新しいプリキュアとなる。後に鷲尾はプロデューサーを交代した理由として「『プリキュア』というシリーズを続けるうえで一人の人間が居座り続けるのは良くないと思った」ということを挙げている。字幕の色はラブのセリフは赤、祈里のセリフはピンク、その他の人物のセリフはオレンジ。
これまでのプリキュアシリーズの主な視聴者層は4歳から6歳までの女児達だったが、彼女達は幼稚園・保育園の卒園とともにプリキュアも卒業してしまい、所謂『月9』などに流れてしまっていたという。そのため本作品では幅広い年齢層にも楽しんでもらえるよう、これまでのプリキュアよりもキャラクターの頭身を増やし、ストーリー性を重視して「4人目のプリキュア」や「インフィニティ」といった謎をちりばめることで年間を通して秘密に迫っていくという仕掛けになっている。また、女の子が好きな要素を全て盛り込むべく事前に視聴者アンケートを取って、その結果を踏まえた上でとくに関心の高かったダンス・ファッション・恋愛要素などを組み入れており、朝日放送 (ABC) の吉田健一郎プロデューサーは「大人が見てもグッと来る番組を目指している」と語っている。また、昨年と同様にお笑い芸人が本人役で本編にゲスト出演(本作品ではオードリー)する試みが実施された。

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ハートキャッチプリキュア!

『ハートキャッチプリキュア!』(HEARTCATCH PRECURE!)は、2010年(平成22年)2月7日から2011年(平成23年)1月30日までABC・テレビ朝日系列[注釈 1]で放送された東映アニメーション制作の日本のテレビアニメ。全49話。
前作『フレッシュプリキュア!』から設定や登場人物を一新した新シリーズで、「プリキュアシリーズ」の通算7作目にして、5代目のプリキュアである。プリキュアの設定自体は『Yes!プリキュア5』以降のそれに寄りつつも、初期メンバーが2人構成という点や、並びに変身時に妖精の力を必要とするなど、『ふたりはプリキュア Splash Star』までの要素も再び採り入れられている。
前作までのプリキュアシリーズでは、「元気かつ積極的な性格で勉強が苦手である」というのが主人公の性格設定であったが、本作品の主人公は「内気かつ消極的な性格で勉強が得意である」という逆の性格になっており、眼鏡をかけているのも特徴的である。反対に「元気な性格」は、主人公の相棒が引き継いでいる。当初から謎のプリキュアおよび悪のプリキュアの存在をほのめかしたり、かつてプリキュアだった人物の登場、そして変身アイテムを主に使用されていた携帯電話タイプのものから香水へ変更など、新たな試みも多く組み込まれている。さらに、本作品では各プリキュアのテーマソングが製作されており、これらは劇中でも挿入歌として使用されている他、サウンドトラック盤としてもリリースされた。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%

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スイートプリキュア♪

『スイートプリキュア♪』(SUITE PRECURE♪)は、2011年(平成23年)2月6日から2012年(平成24年)1月29日まで、ABC・テレビ朝日系列(フルネット局のみ)で全48話が放送された、東映アニメーション制作の日本のテレビアニメである。
前作の『ハートキャッチプリキュア!』から設定や登場人物を一新した新シリーズで、「プリキュアシリーズ」の通算8作目にして6代目のプリキュアである。本作品も前作同様2人構成で物語がはじまる。
本作品のタイトルに使われているスイートは「組曲」を意味する音楽用語であり、そのタイトルの通り「音楽と友情」がメインテーマとなっている。朝日放送 (ABC) の松下洋幸プロデューサーは「今までにない『新しい仕掛け』を盛り込む」、東映アニメーションの梅澤淳稔プロデューサーは「音楽をテーマに、散らばった伝説の楽譜の音符など、シリーズ最大のスケールで描いていく」としている。プリキュアの2人がピンチに陥った時に現れる「謎の仮面のプリキュア」など、新たな要素も組み込まれている。
主題歌は、前作『ハートキャッチプリキュア!』と同じ歌手が務めているが、担当は逆転している。また工藤は前作に続き、本作品でも本編で声をあてているが、これまでのようなゲスト出演ではなく、音符の妖精・フェアリートーン役としてレギュラー出演となっている。
音楽は前作に引き続き高梨康治が担当しており、BGMの一部には女性コーラス(Remi、MIKI、高屋亜希那)が参加している。幸福のメロディ・不幸のメロディにボーカルを使用するのはプロデューサーたっての希望であり、また、高梨のアイデアで2つのメロディは「楽譜上の音符の音価の構成が同じ」という仕掛けになっている。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%

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スマイルプリキュア!

『スマイルプリキュア!』(SMILE PRECURE!)は、2012年(平成24年)2月5日から、2013年(平成25年)1月27日までABC・テレビ朝日系列(フルネット局のみ)で放送された、東映アニメーション制作の日本のテレビアニメ。全48話。『プリキュアシリーズ』の通算9作目にして、7代目のプリキュアに当たる。
前作の『スイートプリキュア♪』から、設定や登場人物を一新した新シリーズ。初期メンバーは『Yes!プリキュア5』以来から約5年振りに5人構成となっている。
各プロデューサー達が、本作品のテーマを「いつもスマイルでいれば、ハッピーな未来が待っている!」、「笑顔」として発表している。題名の由来は「去年は東日本大震災など辛く悲しい出来事がありましたが、そこから未来に進むためには決して笑顔を忘れずに絶対にあきらめない気持ちが必要だから」、「番組を見た人達が毎日笑顔でいられるように願って」と制作サイドから説明されている。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83%

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ドキドキ!プリキュア

『ドキドキ!プリキュア』(DOKIDOKI! PRECURE)は、2013年(平成25年)2月3日から2014年(平成26年)1月26日まで朝日放送(ABC)・テレビ朝日系列(フルネット局のみ)で放送された、東映アニメーション制作の日本のテレビアニメ。「プリキュアシリーズ」の通算10作目にして、8代目のプリキュアでもある。略称は「ドキプリ」。全49話。
前作の『スマイルプリキュア!』から、世界観や登場人物などを一新させた作品である。作品のテーマは、「愛」と「愛から生まれるドキドキ!」とされている。コンセプトについては「他人に対する『献身・博愛』の心が持つパワーを描いていく」、「今回描かれるのは4人のプリキュアの心の交流。感情の機微を丁寧に描いていく。様々なテーマを込めているが、とにかく単純に観て面白いドキドキできる作品を目指している」、「2013年のプリキュアは、全力で『愛』をお届けします! 皆さんで楽しくワイワイ見ていただきながら、胸の奥で、心のドキドキ!っという“熱さ”を感じていただける作品」と制作サイドから説明されている。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%82%AD%E3%83%89%E3%82%AD!%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%AD%E3%83

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ハピネスチャージプリキュア!

『ハピネスチャージプリキュア!』(HAPPINESSCHARGE PRECURE!)は、2014年(平成26年)2月2日から2015年(平成27年)1月25日まで、ABC・テレビ朝日系列にて全49話が放送された東映アニメーション制作のテレビアニメ、および作中に登場するヒロインチームの名称。「プリキュアシリーズ」の通算11作目にして、9代目のプリキュアでもある。
「プリキュアシリーズ」放送開始10周年記念作品。制作発表の時点では2人の初期メンバーに加え、追加キャラクターも併せて公開されている。本作品における劇中世界では、各大陸にプリキュアのチームが存在し、その活躍がニュースで報道されるなど、「プリキュア」が世界共通の言葉として認知されている。「みんなを幸せにするために戦います!」をテーマに、「ハピネス注入!」を合言葉として、不幸オーラがパワーの源のクイーンミラージュ率いる悪の組織「幻影帝国」と戦う。また、「おしゃれ」「お着替え」をモチーフとしており、変身アイテムであるプリチェンミラーとプリカードを使ってプリキュアに変身したり、多種多様なコスチュームへのフォームチェンジを行う。さらにこれまでのエンディングのダンス映像で培った3DCG映像技術を活かし、フォームチェンジ後は3DCGによるダンス映像を使用、ダンスによって戦う要素も盛り込まれる。この他、プリキュアをサポートする2人のイケメン男性との淡い恋愛模様も描写されることになっている。

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Go!プリンセスプリキュア


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Go!プリンセスプリキュア

『Go!プリンセスプリキュア』(ゴー・プリンセスプリキュア、PRINCESS PRECURE)は、2015年(平成27年)2月1日から2016年(平成28年)1月31日までABC・テレビ朝日系列にて放送された東映アニメーション制作のテレビアニメ。「プリキュアシリーズ」の通算12作目にして、10代目のプリキュアに当たる。全50話。キャッチコピーは「つよく、やさしく、美しく」。
本作品ではタイトルの通り女の子が憧れる「プリンセス」をキーワードに、「夢」をテーマに取りあげ、全寮制の学園を舞台にストーリーが展開されている。プロデューサー陣は、前作から引き続きABCからは土肥繁葉樹、ADKからは高橋知子、東映アニメーションからは柴田宏明が参加。このほかに、東映アニメーションサイドからはシリーズ初の女性プロデューサーとして神木優が本作品より新たに起用されている。第23話まで柴田・神木の2人体制がとられ、第24話以降は神木単独の担当となる。また、「プリキュアシリーズ」の生みの親でもある鷲尾天が『Yes!プリキュア5GoGo!』以来7年ぶりにテレビシリーズに復帰し、本作品では企画として名を連ねている。鷲尾は主にサポート、監修、アドバイザー的な立場をとっており制作現場はプロデューサー陣に任せているが、脚本の打ち合わせには立ち会っている。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/Go!%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BB%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AA%E3%

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魔法つかいプリキュア!


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魔法つかいプリキュア!

『魔法つかいプリキュア!』(まほうつかいプリキュア、MAHO GIRLS PRECURE!)は、2016年(平成28年)2月7日よりABC・テレビ朝日系列で毎週日曜8:30 - 9:00(JST)に放送されている、東映アニメーション制作のテレビアニメ。「プリキュアシリーズ」の通算13作目にして、11代目のプリキュアに当たる。通称「まほプリ」。キャッチコピーは、「魔法のことば『キュアップ♡ラパパ!』でふたつの世界がいまつながる!」。
本作品は「魔術」をテーマに取り上げている。人間界と魔法界の少女が手をつなぐことによって生まれる友情と奇跡がメインコンセプトとなっており、朝日放送(ABC)のプロデューサー・植月幹夫は「今までのプリキュアシリーズが持つ『愛』『正義』『夢』『友情』といった普遍的なテーマは踏襲しつつ、その世界観やモチーフはシリーズの枠を飛び出して、大胆に描く作品にしたい。便利な魔法が使えても、それは決して万能ではなく、やっぱり大切なのは人と人との『心』のふれあい」、東映アニメーションのプロデューサー・内藤圭祐は「手と手をつなぐことで、心をつなぎ、希望をつなぎ、世界をつなぐ。ひとりひとり皆違うけれど、だからこそ面白い、そしてその違いを認識し受け入れることで、世界は広がっていくんだということを、さまざまな『つなぐ』を通して伝えていきたいと思います」とそれぞれ語っている。

 出典 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AD%94%E6%B3%95%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%84%E3%83%97%E3%83%AA%E3%82%

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都内在住で、Webクリエイターをしております。

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